当寺院より毎月発行している「徳朋とくほう」です。念仏者の方々の心に残った法話を掲載しています。


凡夫ということ(令和4年11月)

信じていれば神様が守ってくれる(令和4年10月)

無量寿といういのちに生かされる(令和4年9月)

亡き人とわたし(令和4年8月)

ひがまないこと(令和4年7月)

人生は思い通りにならない(令和4年6月)

教養とはハニカミを知る事(令和4年5月)

自我満足と真実教(令和4年4月)

地獄と極楽(令和4年3月)

病をご縁として(令和4年2月)

親鸞聖人が出遇った世界(令和4年1月)

二つの「海」(令和3年12月)

安心してがんばれる世界(令和3年11月)

死すべき生(令和3年10月)

仏さまとわたし(令和3年9月)

分かっちゃいるけど・・・(令和3年8月)

事実を受け止める(令和3年7月)

いのちより大切なものとは(令和3年6月)

思い通りにならない自分(令和3年5月)

命は「生きていけ」と応援している(令和3年4月)

わがこころのよくて、ころさぬにはあらず(令和3年3月)

故郷から迷い出て(令和3年2月)

どもならん(令和3年1月)